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企業概要

社   名 株式会社ミナヘルス
本社/工場 埼玉県熊谷市江波27
設   立 昭和53年6月
代表取締役 中島三博
取 締 役 高野敬一
長島公司
中島玲子
事業内容 1・薬品、医薬部外品の製造販売
2・動物用医薬品、動物用医薬部外品の製造販売
3・医療品、工業薬品、農薬の製造販売
4・食品、食品添加物、飲料、乳製品の製造販売
5・前各号製品の輸入及び輸出
6・不動産賃貸管理、売買
8・前各号に付帯する一切の業務

取引銀行

りそな銀行ひばりが丘支店
埼玉りそな銀行熊谷支店
三井住友銀行熊谷支店
熊谷信用金庫妻沼支店
所属団体 日本癌学会
日本細菌学会
全日本スキー連盟
熊谷ライオンズクラブ
沿   革

創業者 : 中島三夫

1977年 6月22日中島三夫(医学博士)日本化薬(株)を定年退職後に創立
1982年 8月20日エビス産業(妻沼町江波27)内に埼玉研究所を設立
1984年 生理機能活性剤(MAP酵素)を開発。
1990年 中島三博が製薬会社のエーザイ鰍退職して潟~ナヘルスに入社。
1992年 アイデア商品等の販売(仕入商品とミナヘルス製造の製品)を開始
1994年 中島三博潟Wュネスの代表取締役となりミナヘルス製品の販売
1995年 特許第2506307号 「生理機能活性剤」取得
1997年 中島三博潟~ナヘルスの代表取締役、中島三夫は会長となる。
1998年 東京薬科大学薬学部免疫学教室と「ハナビラタケ」の共同基礎研究開始、
2004年 10月1日に本社を西東京から妻沼町に移転。
2005年 創業者の中島三夫死去(82歳)
2005年 国際サイトカイン学会の発表(韓国)海外進出の準備を開始。
2007年 1月イギリスの世界的科学雑誌のネイチャーに掲載

2008年 特許第4183326号 「ハナビラタケ抽出物」
2009年 「国立のぞみの園」での試験栽培開始
2010年 化粧品・美容食品の分野の開拓が開始
2012年 全国の癌専門クリニックでの臨床試験開始


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※このホームページは、『きのこ健康読本2』『同3』『同4』『βグルカンの魅力-抗腫瘍剤の研究。マイタケからハナビラタケへ』『2002-2003健康・栄養食品事典』 (いづれも東洋医学舎刊)を参考に作られています。

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